「EYストラテジーのインターンに参加すると、本選考で優遇されるって本当?」
「倍率はどれくらい?落ちたら本選考に響く?」
結論から、正直にお伝えします。
EYストラテジー・アンド・コンサルティング(以下EYSC)のインターン優遇は、これまで解説したBig4の中でも「最も明確で手厚い」部類です。
EYSCの夏インターンは公式に「採用直結型プログラム」と明記されており、複数の体験談で「参加した人はもれなく特別早期選考に招待される」と報告されています。
さらにインターンで優秀な成績を残した学生は最終面接に直行でき、早ければ9月に内定が出るという、内定への最短ルートです。
就活会議の体験談でも「コンサルにそこまで興味はなかったが、早期選考に乗れるからエントリーした」という本音が多数。
EYSCは「本選考直結」を就活生が明確に認識している数少ないファームです。
ただし「参加すれば全員内定」ではありません。
早期選考に乗れても、その先の最終面接(パートナー面接)は実力勝負。
優遇は「内定」ではなく「内定への近道」と理解するのが正確です。
倍率は、EYSCのビジネスコンサルタント職で15〜25倍と推定され、就活会議の選考難易度は5点満点中5.0点(コンサル業界最高水準)。
採用大学は東大・京大・旧帝・早慶が中心で、数字以上に競争は激しいのが実態です。
この記事では、優遇の正確な実態・倍率・ケース面接・GD対策まで、公式情報と就活会議/ワンキャリア/外資就活の体験談をもとに他サイトより一段深く解説します。
- EYSCのインターン優遇のリアル(「もれなく特別早期選考」「優秀者は最終面接直行」)
- 採用直結型・最速9月内定という、Big4でも屈指の手厚い優遇構造
- 選考難易度5.0点・倍率15〜25倍という最難関の実態
- 独自のES設問(EYSCで貢献できること等)とフェルミ推定・GDの攻略法
- 玉手箱・ロングGDの対策と、落ちても本選考は受けられるのか
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- 【28卒】EYストラテジーはどんな会社?事業内容と就職難易度
- 【28卒】EYストラテジーのインターン倍率は?
- 【28卒】EYストラテジーのインターン優遇内容(最重要)
- 【28卒】EYストラテジーのインターン選考フロー
- 【28卒】EYストラテジーのインターンES対策
- 【28卒】EYストラテジーのインターンWEBテスト対策
- 【28卒】EYストラテジーのインターンケース面接・GD対策
- 【28卒】EYストラテジーのインターンの種類と内容
- 【28卒】EYストラテジーのインターンに落ちたら本選考は受けられる?
- 【28卒】EYストラテジーのインターン優遇まとめ
- 【28卒】EYストラテジーのインターン選考突破の対策スケジュール
- 【28卒】EYSC1本はリスク大。”内定保険”の作り方
- 【28卒】EYストラテジーのインターンに関するよくある質問
- 【28卒】EYストラテジーのインターンまとめ
【28卒】EYストラテジーはどんな会社?事業内容と就職難易度
選考対策に入る前に、EYSCの基本情報を押さえておきましょう。
ここを理解しているかどうかが、ES・面接での企業理解の深さに直結します。
事業内容|Big4の一角・急成長中のコンサル法人
EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC)は、世界4大会計事務所(Big4)の一角「EY(アーンスト・アンド・ヤング)」の日本におけるコンサルティング法人です。
デロイト・PwC・KPMGと並ぶBig4で、日本では「EY新日本有限責任監査法人」「EY税理士法人」などとともにEYジャパンを形成。
2020年10月設立と新しく、近年コンサル事業を急拡大し採用人数を大幅に増やしています。
本社は東京ミッドタウン日比谷。
パーパスは「Building a better working world(より良い社会の構築を目指して)」。
Big4の中でも社会貢献・サステナビリティ意識が高いのが特徴です。
戦略部門のEYパルテノン(EY-Parthenon)は、Big4でも急成長中の戦略ファームとして注目。
ES・面接では「コンサルが好き」で終わらず、なぜDTC/PwC/KPMGではなくEYなのかを語れるかが問われます。
新卒採用は大幅増・倍率は15〜25倍
EYSCの従業員数は約4,077名(2025年2月時点)で、Big4の中でも採用人数は多め(内定者の推測では年200名規模との声も)。
ただし採用直結型で人気が殺到するため、ビジネスコンサルタント職のインターン倍率は15〜25倍と推定されます。
就活会議の選考難易度は5点満点中5.0点で、コンサル業界平均より0.6点高い最高水準です。
出典:EYSC公式採用サイト、就活会議(選考難易度5.0点)、CaseMatch等の推定
採用大学は東大・京大・旧帝・早慶が中心
EYSCの採用大学は東大・京大・旧帝大・一橋・早慶などの難関大が中心で、学歴フィルターは事実上存在すると考えられます。
ただし思考力・人物重視の選考のため、対策の質が合否を分けます。
平均年収はOpenWorkで約915万円(コンサル業界平均864万円より高い)、職種・役職により大きく上がり、若手から高待遇が期待できます。
出典:マイナビ採用大学データ、OpenWork(平均年収915万円)
【28卒】EYストラテジーのインターン倍率は?
インターン倍率をEYSCは公式に公表していません。
ただし就活メディアの推定では、ビジネスコンサルタント職で15〜25倍。
就活会議の選考難易度は5.0点(最高)で、応募者・関心者が非常に厚い母集団を形成しています。
倍率が高くなる2つの理由
- 採用直結+早期内定が明確:「参加すれば早期選考、最速9月内定」が知られ、コンサル志望者が一気に集中します。
- Big4ブランド+選考時期が早い:「選考が早いから受けた」という学生が多く、母集団が膨らみます。
難関ではありますが、EYSCは論理的思考力・コミュニケーション力・協調性を重視。
後述するES・GD・ケース面接を攻略できれば、十分にチャンスはあります。
出典:CaseMatch、就活会議の体験談・難易度データ
EYSCは採用直結ゆえに人気が殺到し、選考難易度はコンサル業界でも最高水準。
EYSC1社・あるいはコンサル1社に絞るのは、正直かなりリスクの高い戦略です。
LognaviのようにAIが思考性ベースで「自分に合う企業」をマッチングしてくれるアプリを使えば、EYSCと相性の近い優良企業からスカウト受信率99.6%でオファーが届きます。
複数ルートで早期内定を確保するのが、高倍率時代の鉄則です。
【28卒】EYストラテジーのインターン優遇内容(最重要)
ここがこの記事の核心です。
EYSCの優遇はBig4でも明確な一方、誤解も多いので正確に整理します。
大前提:夏インターンは公式「採用直結型」
まず押さえるべきは、EYSCの夏インターンが公式に「コンサルティングスキルの習得と実践を含む4日間の採用直結型プログラム」と明記されている点です。
KPMGのように「全員優遇とは打ち出さない」のとは対照的で、EYSCは採用直結を公言しています。
「インターンは選考の一部」と考えるのが正確です。
出典:EYSC公式採用サイト
「参加者はもれなく特別早期選考に招待」
EYSCの優遇で最も強力なのが、複数の体験談で報告される「このインターンに参加した人はもれなく特別早期選考に招待される」という点です。
つまりインターンに参加できれば、成績にかかわらず早期選考ルートに乗れるのがEYSCの特徴。
これは「優秀者だけ」が条件のKPMGや三井物産とは一線を画す、手厚い設計です。
出典:キャリタス就活・就活会議の体験談(複数)
優秀者は「最終面接直行」で最速9月内定
さらにインターンで優秀な成績を残した学生は最終面接に直行でき、通常のGD・複数面接をスキップして内定への最短ルートに乗れます。
本選考直結のため早ければ9月に内定が出るという報告も。
優遇を段階で整理するとこうなります。
| 段階 | 内容 |
|---|---|
| ①インターン参加者全員 | もれなく特別早期選考に招待 |
| ②インターン優秀者 | 最終面接に直行(GD・中間面接スキップ) |
| ③最速9月内定 | 本選考直結のため早期に内定が出る |
注意点として、早期選考に乗れても最終面接(パートナー面接)は実力勝負です。
参加=内定ではありません。
だからこそ、4日間のワークに全力で取り組み、後述するケース思考とGDでの立ち回りで存在感を出すことが、最終面接直行=最短内定への近道です。
なお優秀な成績を残せなくても企業理解・業務理解が進み、志望動機に活かせるため参加価値は高い、という体験談が多数あります。
【28卒】EYストラテジーのインターン選考フロー
選考フローはES→適性検査→GD→個人面接→4日間インターン→最終面接
ES提出 → 適性検査(玉手箱)→ GD → 個人面接(フェルミ推定含む)→ 4日間インターン → 最終面接(パートナー面接)→ 内定
EYSCの選考は多段階かつインターン前にケース面接(フェルミ推定)が出るのが特徴。
本選考のエントリーは大学3年の10月中旬〜11月上旬、内定は12月下旬〜1月上旬が一般的ですが、インターン経由なら最速9月内定と大幅に早まります。
職種(ビジネスコンサルタント/テクノロジーコンサルタント/戦略コンサルタント等)によりフローが一部異なります。
出典:外資就活ドットコム、CaseMatch、就活の教科書
【28卒】EYストラテジーのインターンES対策
EYSCのESは、志望理由と「自分の貢献・キャラクター」を問う独自設問が特徴です。
以下は過去の設問例です。
- 志望職種の志望理由を教えてください
- 大学/大学院での専攻、及び過去の経験をもとに、EYSCでどのような貢献ができるか(400字以内)
- あなたのキャラクターがよくわかる過去のエピソードについて(400字以内)
EYSCのESは「面接で答えられるレベルの志望動機をES段階で準備し、最終面接まで一貫した軸で主張する」のが内定者の鉄則。
ESは後の面接の深掘り材料になるため、聞かれたことに簡潔・明確に答える(脱線しない)ことが重要です。
「EYSCでどう貢献できるか」では、自ら課題を設定し未知の領域に挑戦した経験、仮説→検証→改善のエピソードが高く評価されます。
成果は数値で具体化し、協調性を示すエピソードも盛り込みましょう。
【28卒】EYストラテジーのインターンWEBテスト対策
EYSCのWEBテストは玉手箱(年度によりSPI・TG-WEBの報告も)。
問題数が多く1問を数十秒で解く必要があり、高得点には対策必須です。
同形式が繰り返し出るので、市販問題集を周回して解答パターンと時間配分を体に入れるのが最短。
コンサル志望者は他社でも玉手箱が頻出なので、早めに固めておくと使い回せます。
【28卒】EYストラテジーのインターンケース面接・GD対策
EYSCは個人面接でフェルミ推定を含むケース問題が出ます。
重要なのは結論から構造化し、論理の筋道を分かりやすく説明する力。
売上向上・市場規模推定・新規事業立案などが典型です。
面接官との対話の中で仮説を立て、検証していく練習を繰り返しましょう。
「正解」より「考えるプロセス」が見られます。
GDは学生5人+社員1人・約30分(概要説明→GD20分→FB→クロージング)。
お題例は「保険に関心のない20代向けの新たな保険商材を提案せよ」など。
さらに選考が進むとロンググループディスカッションも。
評価されるのは発言量ではなく議論に主体的に取り組み、正しい方向へ舵取りし、最終アウトプットへの貢献量を最大化できる人。
論点設計と合意形成のリーダーシップが鍵です。
【28卒】EYストラテジーのインターンの種類と内容
EYSCの夏インターンは複数の職種コースで、各4日間×複数タームで開催されます。
いずれも実在企業を題材にしたケースワーク型です。
| コース | 形式 | 内容 |
|---|---|---|
| Business Consultant | 4日間 | EYSC全領域に配属可能性。実在企業の成長戦略・売上向上施策を検討し社員へ提案 |
| Strategic Consultant | 4日間 | 成長戦略・新規事業・M&A・DX戦略策定。戦略部門(S&T)配属 |
| Technology Consultant | 4日間 | IT戦略策定〜導入支援、セキュリティ等のテクノロジー領域 |
- 開催時期:夏(例:ターム1 7月末/ターム2 8月中旬/ターム3 9月上旬の各4日間)
- 形式:採用直結型。実在企業・メガバンク等を題材にしたケースワーク
- 内容:前提確認→現状分析→課題特定→施策立案→評価→社員へ提案
- 特徴:論理的思考力講座・プレゼン資料の作り方講座など、質の高い研修も充実
- 負荷:時間制限が厳しく頭をフル回転させる必要があり、毎日の疲労感が大きい(その分成長実感も大)
「プレゼン資料の作り方講座は他社インターンでも触れることが少なく質が高かった」という声があり、選考対策・社会人スキルとして持ち帰れる学びが多いのがEYSCインターンの評判です。
【28卒】EYストラテジーのインターンに落ちたら本選考は受けられる?
「インターン選考に落ちたら本選考も詰むのでは?」と不安な人も多いはずです。
結論、インターンに落ちても本選考にはエントリーできます。
インターンの合否が本選考の応募資格を奪うことはありません。
ただしEYSCはインターン参加者がもれなく早期選考に乗れるため、参加できた方が圧倒的に有利なのは事実。
落ちた場合は、ES・玉手箱・ケース面接の精度を上げて本選考(10〜11月エントリー)で再挑戦しつつ、並行して他のBig4(DTC・PwC・KPMG)やコンサル他社の早期ルートも確保しておくのが現実的な戦略です。
EYSCは職種ごとに応募する形のため、志望職種の要項は必ず確認しましょう。
【28卒】EYストラテジーのインターン優遇まとめ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| インターンの位置づけ | 公式「採用直結型」。選考の一部 |
| 参加者全員の優遇 | もれなく特別早期選考に招待 |
| 優秀者の優遇 | 最終面接に直行(GD・中間面接スキップ) |
| 内定時期 | 本選考直結で最速9月内定 |
| 注意点 | 参加=内定ではない。最終面接は実力勝負 |
【28卒】EYストラテジーのインターン選考突破の対策スケジュール
ES・玉手箱・ケース面接・GDという多段階選考のため、コンサル志望は早めの始動が必須です。
- 2.5ヶ月前:自己分析(課題設定・挑戦・協調性の棚卸し)、Big4比較(なぜEYかを言語化)
- 2ヶ月前:玉手箱問題集を周回(解答パターンと時間配分)、ESドラフト作成(数値で具体化)
- 1.5ヶ月前:フェルミ推定・ケース面接の練習開始(売上向上・市場規模推定を反復)
- 1ヶ月前:GD練習(舵取り・合意形成)、「なぜEYか」「最終面接まで一貫する軸」を固める
- 応募時:志望職種コースを選び、夏タームの日程を確保して提出
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一本に絞らず、自分の思考性に合う複数企業から早期内定ルートを確保するのが就活成功の鉄則です。
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【28卒】EYSC1本はリスク大。”内定保険”の作り方
ここまで読んで、こう思った人もいるはずです。
「フェルミ推定もケースも、一人で対策しきれる気がしない」
「採用直結で人気殺到の選考を、独学で勝ち抜けるのか不安…」
その不安、めちゃくちゃ正常です。
Big4最難関クラスを独学・一人だけで突破するのは普通にハードだからです。
そこで併用したいのが就活エージェント。
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中には1次選考免除の特別ルートや最短1日で内定が出るサービスもあり、EYSCと並行して「早期内定の保険」を作れます。
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EYSC対策と並行して、最短ルートでの内定獲得を目指しましょう。
【28卒】EYストラテジーのインターンに関するよくある質問
夏インターンは公式に「採用直結型」と明記され、参加者はもれなく特別早期選考に招待されます。
さらに優秀者は最終面接に直行でき、最速9月内定も可能です。
ただし参加=内定ではなく、最終面接は実力勝負です。
ビジネスコンサルタント職で15〜25倍と推定されます。
就活会議の選考難易度は5点満点中5.0点(コンサル業界最高水準)で、数字以上に競争は激しいのが実態です。
インターンの合否が本選考の応募資格を奪うことはありません。
本選考は10〜11月エントリーで再挑戦できます。
ただし参加者は早期選考に乗れるため、参加できた方が圧倒的に有利です。
売上向上・市場規模推定が典型で、結論から構造化し論理の筋道を説明する練習が有効です。
正解より考えるプロセスが見られるため、対話型の反復練習がおすすめです。
年度によりSPI・TG-WEBの報告もあるので幅広く備えましょう。
Lognaviのような無料の適性テストで自分の思考性を可視化しておくと、自己分析・面接の一貫性づくりにも活用できます。
【28卒】EYストラテジーのインターンまとめ
- EYSCの夏インターンは公式「採用直結型」。参加者はもれなく特別早期選考に招待される
- 優秀者は最終面接に直行でき、本選考直結で最速9月内定。Big4でも屈指の手厚さ
- ただし参加=内定ではなく、最終面接(パートナー面接)は実力勝負
- 選考難易度5.0点(業界最高)・ビジコン職の倍率15〜25倍。採用は東大・京大・旧帝・早慶中心
- 2020年設立、急成長中のBig4。パーパス「Building a better working world」
- 選考はES→玉手箱→GD→個人面接(フェルミ)→4日間インターン→最終面接
- 1社集中は危険。複数ルートで早期内定の保険を作るのが鉄則
EYストラテジーのインターンは、実在企業の経営課題に挑み、参加者全員が早期選考に乗れる、Big4でも屈指の“採用直結型”プログラムです。
本気で内定を目指すなら、ESとフェルミ推定・GDを早めに固め、4日間のワークで存在感を出して最終面接直行=最速9月内定を掴みにいきましょう。
そして選考難易度5.0点の難関に備え、Lognaviで「自分に本当に合う企業」のスカウトも並行して受けておきましょう。
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EYSCと並行して、早期内定のチャンスを広げよう
スカウト受信率99.6%、大手〜ベンチャー600社以上が導入。
AIマッチングで「自分に合う企業」のスカウトが届く、就活生に支持される無料アプリです。
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以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
あなたの就活がうまくいくことを、心から応援しています!



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